TRUSTDOCK 否認理由「隠れ・破損、または一部が隠れているため読取り不可」の対処法 2024年01月15日 09:02 更新 個人の身分証を撮影する際には、四隅が指で隠れないようにお持ちいただき、アプリ画面上の撮影ガイドラインから外にはみ出さないようにご注意ください。また以下の場合は、該当の否認理由になります。 身分証の印字内容が、すべてが撮影されていない 身分証の印字内容が、光の反射や陰で隠れている 身分証の印字内容が、マスキングで隠れている 身分証の印字内容が、汚れや剥がれで読み取れない 手書き住所をテプラや別紙を貼り記載している 顔写真の撮影時に、マスクやメガネ、帽子の着用をしていた場合、身分証の人物と同一人物であると判定できずに否認されます。 顔写真を撮影する際は、マスクやメガネ、帽子は外して撮影してください。 法人確認書類の場合は、書類の四隅が収まっていることと、書類同士が重ならないよう撮影してください。 関連 取引時確認 関連記事 TRUSTDOCK 否認理由「その他」の対処法 TRUSTDOCK 否認理由「身分証が異なる」「指定された身分証ではない」の対処法