TRUSTDOCK 否認理由「その場で撮影されたことの証明が不十分」の対処法 2024年01月18日 01:41 更新 撮影時に、画面上から身分証が完全に見えなくなる瞬間があるケースが考えられます。 撮影時には身分証をガイドに合わせて裏返したり動かす必要がございますが、 身分証が常に画面に写っている状態で動かしていただきますようお願いいたします。 また、その場で撮影されたことを証明するランダム撮影(ガイドに従って首を傾ける動作の顔撮影)にて以下の場合は否認となります。 本人が写っていない 指定された動作を行い撮影していない 「個人認証がうまくいかない時」の方法で申請された場合、身分証かメモのいずれかが鮮明に映っていなかったり、枠外にはみ出てしまうと否認となります。 撮影時には、画面上に身分証の撮影ガイドが表示されますので、枠内に収まるよう位置を調整のうえ撮影してください。 身分証の撮影は、表面→厚み→裏面の順となります。 確認画面ではチェック項目をよくお確かめください。 白飛びしていない 身分証全体が写っている 顔写真と名前が写っている(厚みの撮影時のみ) 厚みが写っている(厚みの撮影時のみ) 関連 取引時確認 関連記事 TRUSTDOCK 否認理由「隠れ・破損、または一部が隠れているため読取り不可」の対処法 TRUSTDOCKから否認通知が届きました。どうすればよいですか? テナント管理 取得できる電話番号の種類と機能にはどのようなものがありますか? どのような支払い方法が利用できますか?