下書き編集用URLでログイン情報を入力後に「ワンタイムパスワードの生成に失敗しました」と出ます。どうすればよいですか? 2026年06月19日 06:49 更新 下書き編集用URL(取引時確認情報 ログイン画面)で「ワンタイムパスワードの生成に失敗しました」と表示される場合、主に以下のいずれかの原因が考えられます。 入力内容に誤りがある 下書きデータが既に削除されている 入力内容に誤りがある ご入力いただいた「ご登録メールアドレス」 に誤りがある、または「お客様ID」と「ご登録メールアドレス」両方に誤りがある可能性がございます。今一度、お客様ID と ご登録メールアドレス をご確認いただき、入力時には前後のスペースが入っていないか、大文字小文字に誤りがないかご確認の上お試しください。 また、下書き編集用URLでの入力順は、最初に「お客様ID」、次に「ご登録メールアドレス」です。入力順に誤りがないかもご確認ください。 なお、ご利用中のサービスによって「お客様ID」が何に該当するかが異なります。 例えばVonageをご利用の場合、「お客様ID」に該当する識別番号は「API key」となります。 こちらのFAQをご確認の上、ご入力いただいた「お客様ID」が正しい値かご確認ください。 下書きデータが既に削除されている下書きデータの保存期間は初回登録から2週間です。保存期間を経過した下書きデータは削除されますので、ワンタイムパスワードの生成が無効になり、該当のエラーが表示されます。 なお、下書きデータが削除されている場合は以下件名のメールをお送りしております。件名:【KWCPLUS】取引時確認の下書きデータ削除のご連絡 下書きデータが削除された場合は、下書き途中からのお手続き再開はいただけません。既にお送り済みの以下件名のご案内メールから、本文に記載された申請フォームURLより改めてご申請ください。件名:【KWCPLUS】≪重要≫取引時確認に伴う書類の提出について ご案内メールの再送信をご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。 関連 取引時確認 ワンタイムパスワード 下書き 関連記事 取引時確認申請フォームで「お客様IDが正しくありません」と表示されるのはなぜですか? お客様IDとはなんですか? 取引時確認申請フォームで「お客様IDが既に使用済みであるため、下書き情報の登録に失敗しました。メールでご案内済みの下書き編集用URLからアクセスしてください」と表示されます。下書き編集用URLも届いておらず、手続きが進められません。どうすればよいですか? 下書き編集用URLでログイン情報を入力後に「お客様IDの入力に誤りがあるか、下書きデータが削除済みです」と出ます。どうすればよいですか? テナント統合はどのように行いますか?