TRUSTDOCK 否認理由「比較データが確認書類と一致しない」の対処法(法人確認の場合) 2023年10月04日 06:17 更新 申請フォームに登録した法人情報が、提出した登記簿謄本の内容と一致していない箇所があります。 法人名、法人所在地を、提出する登記簿謄本の記載通り入力し再度認証してください。 法人名は、法人格と商号の間のスペースの有無も登記簿通りご登録ください。 (例:株式会社␣●● ≠ 株式会社●●) 法人所在地の住所は、登記簿謄本に記載されている本店所在地の住所でご登録ください。 「市区町村抜け」、「番地と番の相違」、「建物名や階数の記載有無」など相違などないかご確認ください。 関連 取引時確認 関連記事 取引時確認前に準備が必要なものはありますか?(法人のお客様) 実質的支配者とはなんですか? TRUSTDOCK 否認理由「比較データが確認書類と一致しない」の対処法(委任状の場合) TRUSTDOCK 否認理由「比較データが確認書類と一致しない」の対処法(申請者確認書類の場合) 利用上限金額とはどのようなものですか?